8/31 作業メモ:ひまわりの種取り。参加者のカリブレーションプロセス

by keiko
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ガーデン内での作業メモ

8/31 11:00ごろ

ひまわりでだいぶ茎まで乾燥してきているものをカットし、陰干しのために移動し、一部乾燥ができてるものは種の取り出ししたのみ。

5日前にカットした麦的なイネ科の植物はこれまたぴょんぴょんに伸びまくり。だけど、今日は他にやることがあるので、草刈りはしないで次回に持ち越し。

写真は撮りそびれているけれど、アボカドがわずかだけれどさらに復活の兆しを見せ、ヘチマはどんどんひまわりを支柱がわりに伸びて、葉っぱも大きく逞しくなっていた。

ガーデンの外での作業メモ

8/31 14:30-15:00ごろ
この後やるべきと反応のあったことの中に、このガーデンの
土地のエネルギーのクレンジング
戦いのエネルギーの解放
がある。

戦い??って感じだけど、日本中、というか地球上、どこも基本的に戦いの地となっていたり、戦争じゃなかったとしても、ちょっとした言い争いとかがあったり、いろいろある。

そういうものが土地に影響し、それが植物にも影響するのでそのあたりを浄化しようということ。

でも、まず、そのまえに、このガーデン作業に関わっている私たち自身のエネルギー的調整をする、というのが今日のメインの作業。

これをペレランドラの「ガーデナーの調整(カリブレーション)プロセス」というものに則ってやっていった。(一部変更している箇所ありますが。)

基本的には自然界の精霊「パン」に全面的に協力してもらって、Quest Gardenの共同創造に参加してもらっているメンバー全体の何か微細なレベルでのギアを調整してもらう感じ。

で、実際には、私たちはそのプロセスを開始してね、という召集と宣言をして、フラワーエッセンスのようなもの(実際には「フラワー」ではない)を摂り、各々、自分の抱えてるちょっとした身体的、感情的、精神的状況などを軽くパンに説明した後は、30分ほど、何もしないでじっとしている、だけ。

まぁ、この30分、何もしない、というのがなかなか日常ではないことで、かなり貴重な体験。

あれこれ頭が働きだしたり、水飲みたいと思ったり。でも、そういうの全部スルーして、ただそこに存在している感じ。瞑想というわけでもないけれど、それに近い状態。

あとで確認したらメンバーのrayはゴールドとグリーンの光を感じていたそう。(ってか、rayって光線って意味だからねぇ、英語だと!)

焚き火をしたせいもあるかもしれないけれど、頭痛のあったメンバーmihoは帰ってからすっきりしたとか、病み上がりだったrayもエネルギーかなりUP!を感じたりとか、何かしら、調整なされている模様。

次回三人が集まることができる日に、今度はガーデンのそばで、エナジー・クレンジング・プロセスを行う予定です。

Garden風景

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